約一年かけてぶーらぶーら日本一周 100名城も巡るよ!

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旅 79日目 ~青森酸ヶ湯~
2014-09-30 Tue 19:31
さらば函館 さらば北海道
8/9~9/30と結構長い時間滞在していた
9月中旬に出るつもりとはなんだったのか

さらば北海道
青函フェリーに乗って北海道を出ることに
岐阜の二代目(仮)くんと一緒に忙しなくフェリー乗り場に向かう
8時半出発と思ってたら8時10分だったという勘違いが生んだ悲劇

大沼~鹿部~函館近辺
5905.07km→6052.48km(147.41km)
大沼~函館だと25kmちょっとしかないため鹿部に寄り道したのがよかったかも
函館も割と走り回ったにしてはそこまで距離が増えていない

岩木山
青森について、モンベルにて旭川で食いちぎられたNEWサンダルをゲット
これからの旅に弾みをつけようということ
青森で二代目(仮)くんとお別れして私は十和田湖を目指す
が、えげつない勾配が長距離続く 泣きたい
折角登っても霧がひどくて景色が見られない 岩木山は綺麗だったが

長生きできるで
道中の萱野高原にて長生きができるお茶なるものを発見
一杯飲めば3年 二杯飲めば6年 三杯飲めばなんと死ぬまで長生きできる!!
突っ込まんぞ私は、意地でも突っ込まんぞ

酸ヶ湯温泉
青から十和田湖まで71km 出発が13時半なので行けるかと思った
・・・が結果は青森から30kmちょっとの酸ヶ湯で17時を過ぎる
ち、ちょうど千人風呂に入りたかったんだからね!本当だから!!

この湯は結構有名な混浴の温泉である
函館の宿で同宿した徒歩のイーパイさんに遭遇
やっぱり温泉の魔力か、そうなのか

混浴なのに私一人で湯船を占領するという状況
なんか腑に落ちないまま酸ヶ湯は終了を告げた
あ、お湯はもんのすごく良かったので悪しからず

明日は十和田湖を過ぎて弘前だ!!
このペースで行けるのか非常に心配

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旅 78日目 ~北海道函館~
2014-09-30 Tue 08:45
本日は北海道宿泊最終日
折角なので色々贅沢したいところ

ひとまず昼御飯に宿主さんと焼肉サイクリング
1100円で焼肉、寿司、サラダ、ラーメン、そば、デザート食べ放題
最大三時間半O.K. という太っ腹

さんざか食い倒して自転車散策
と、いっても一度回ったとこばっかではある
もう少し長居していたらもっと愛着がわきそう


夜はメンバーで飲みに行く 皆揃うのは最後やからね
宿に帰るとわんこに膝を占領される
ここは4頭居たけどどいつもこいつも乗りたがる
可愛いけど暑いし重い だがそれがいい
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旅 77日目 ~北海道函館~
2014-09-29 Mon 17:19
今日は帯広で一緒に滞在してた旅人4人が函館に集結する日
函館山も昨日登ったし特にすることもない、さてどうしよう

自家製海鮮丼
てなわけでたまたま同宿した徒歩旅の人と一緒に自作海鮮丼にチャレンジ
生鮮スーパーで魚をいくつか仕入れ、サンマだけは火を通して海鮮丼に
米代だけ抜いて450円でこの内容 大満足である

イカの肝和え
と、いうかこっちのイカの刺身を肝とわさび、しょうゆで和えたもの
これが抜群に旨かった イカは函館の名産だしね
一杯240円という破格(?)の値段 そこらの塩辛より断然うまい

明日一日過ごして明後日フェリーで帰ることになるかな?
9月中の北海道脱出というプランはなんとか達成できそう

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旅 76日目 ~北海道函館~
2014-09-27 Sat 23:12
今日は今日とて北海道で知り合った友人の合流待ち
のんびり町のなかを観光することに

どつく前
函館どつく前 マジでブチ切れ5秒前みたいなネーミング
実際は函館ドッグ前、という造船所から取ったみたい

函館山入口
もう一人の合流待ちで、今日明日はのんびり余裕ができる
折角なので函館山からの夜景を見に行こうということにした
入口からすでにすごい勾配 大丈夫かこれ

函館山山頂
サンダルで大丈夫かと心配しつつ登る
旧山道という若干舗装された道をひたすら登る

函館山夜景
麓から見れば350mにも満たない山なのがここ
登りも下りも30分で済んでしまう そんくらいがちょうどいいよね
ベタかもしれないが函館山からの景色は綺麗だった
外人さんの観光客がやたら多いのが印象的
ミシュラン3つ星の効力は高そう

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旅 75日目 ~北海道函館~
2014-09-26 Fri 19:43
昨日は曇った駒ヶ岳を見ていたが、今日は朝から快晴
ただ、マイ自転車の具合が悪く なんと3か所もパンクしていた
昨日の夕方、パンクしてるやろうなとは思ったがまさか3か所とは・・・

大沼
大沼キャンプ場の朝 屈斜路湖の和琴湖畔に劣らない眺め
北海道の湖は全体的に透明度が高く美しい

室蘭~洞爺湖~大沼
5717.49km→5905.07km(187.58km)
室蘭~洞爺湖は50kmほど 大沼までは135kmほど

駒ヶ岳
昨日見られなかった駒ヶ岳の全景
意外と欠けている 噴火の時に吹っ飛んだのか?
しかし でかい

しかべ間歇泉
大沼から函館に直行せず、海沿いを走っていく
目的の一つ、間歇泉である 10分に一回、15m以上吹き上がる
虹も見られて万々歳

足湯付
吹き上がるのは温泉なので、足湯もある
と、いうか間歇泉を見ながら足湯につかれる
疲れもとれるってもんだ

三味線の滝
さらに進むと滝が見られる
三味線の滝、とはなんとも艶やかなお名前

本州と一番近い場所
ガシガシ走ると、北海道から本州に一番近い場所につく
下北半島が目の前に・・・というほどでかくはないね、うん
晴れていたので、有珠山や昭和新山、羊蹄山もうっすら見えていた

立待岬からの漁火
函館に到着したので、とりあえず立待岬へ イカ漁の船の明かりが見える
すぐ手前に石川啄木 与謝野晶子とその夫(名前忘れた)の墓がある
それどころか墓場なのでたくさんのお墓がある おーこわ

立待岬からの夜景
夜景も悪くはない、函館山からのほうがもっときれい?
明日には上ってみることにしようかなぁ・・・

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旅 74日目 ~北海道大沼~
2014-09-25 Thu 20:24
洞爺湖一周はできなかったが山登りを楽しんだ昨日
実は、あそこでは夏の間毎日花火を打ち上げているそうな

洞爺湖の花火
毎日15分~20分ずつ打ち上げているみたいだった
短い、っつっても毎日やってれば中々の出費だろう
観光客は多いようで、観光バスも数台止まっていた

いざ長万部
さて夜が明けて本日の朝、心配していた雨は降っていない
夜のうちに通り過ぎたようで、道北と道東に雲が移っていた
鬼の居ぬ間になんとやら、という感じで長万部を目指す

長万部は何もない とは聞いていたものの、かにめしが有名だった
駅弁人気一位にも輝いたことがあるらしい
その文言に偽りなく、あっさりながらも濃厚な味わいであった

遠く見える駒ヶ岳
おなかも膨れたのでさらに先を目指す
先に見ゆるは駒ヶ岳 これを越えれば函館に到着である
遠目から見てもデカいのがよくわかる

あっもうすぐそこっすね
20kmも漕げばここまででっかくなる
でっかい山とはいえなだらか~な傾斜が大きく広がる優しい山だ
それにしても噴火湾も綺麗な水だった

このふもとは森町という町である
何もないと思っていたが、いかめしが有名らしい
謳い文句に駅弁一位だとかなんとか おいおいデジャヴか
こっちは値段の割にちょっとショボかった というかかにめしが豪華すぎ

霊泉洞
本日のキャンプ場の近くにあるパワースポット?
こっそり木の看板が立っていたので探検しに行く
傾いだ鳥居とか
湧き水
こんな湧き水のあるところまで下りられたりとか、なんとなくアスレチック
気分良く体を動かして、旅の安全をお祈りしてその場を後にする
とりあえず祈っとけってスタイル 無神論ではあるが

海沿いを回っても明日には函館につきそうだね

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旅 73日目 ~北海道洞爺湖~
2014-09-24 Wed 20:27
昨日は地球岬に到達したのが18時過ぎ、もう暗かった
こっそり付近でキャンプしてご来光を眺める狙いを定める

地球岬の夜明け
と、思ったらやっぱり曇りやがる
北海道に来て一度も夜明けを見ることなく出ることになりそう

苫小牧~室蘭
5583.79km→5717.49km(133.70km)
直で行けば70kmにも満たない距離 支笏湖はやはり遠回り
行って損した気分にはならないけどもね

旧室蘭駅
旧室蘭駅 北海道最古の木造駅舎
文化財としても重要なのだろう

白鳥大橋
本当はこの白鳥大橋を渡って室蘭を脱出する予定だった
・・・が、実はこの橋は自動車専用なのだったとさ
少し手前で気づいたから良かったが・・・すんごい渡りたかった

昭和新山
室蘭を出た後は洞爺湖を目指して北上
道中昭和新山のふもとを通り過ぎる道を選択

クマ牧場
ここにもありました、クマ牧場
みどり湯で一緒になったライダーさんがトラウマになった場所
エサを巡ってクマ同士でガチ喧嘩したらしい

窓の上にある投入口からエサが投入できる
片方だけにあげていると、反対からすごい鳴き声というか鼻息が聞こえる
まさに人のオリである 安全圏なのに割と怖い

火口からの洞爺湖
結構すぐに洞爺湖に到着 ここも綺麗な水面
透明度では世界4位を誇るとのこと プランクトンいないがザリガニがいる
これは金毘羅山フットパスから撮影

フットパス(笑)
今日は自転車で洞爺湖まで来たのちフットパスにて歩き散策
最近旅先でよく目にするフットパスという言葉、もともとはイギリスの風習のよう
フットパスは、その地域の「昔からあるありのままの風景」を楽しむ道 と定義されていた
”Foot path”という綴りからもわかるように「歩く小径」という意味
・・・ここは最早山道だと思うんですがそれは そもそも整備されてねぇ

もともとは下りの国道
しかし、ありのままという意味ではまさにその通りである
ここは平成12年の有珠山噴火でぐぐっと盛り上がった場所
実際ここは海辺に向かって下っていく道だったらしい

噴火で沼がでけt
ほかにも噴火で、国道脇に沼ができた場所もある
当時のまま残る建物や看板が痛々しい

土石流にのまれたやすらぎの館
フットパスコースには、土石流にのまれた建物がそのまま保存されている
これは安らぎの館 散歩の間の休憩の館のように使われていたようだ

土石流にのまれた団地
こっちは同じく土石流にのまれた団地
三棟あったらしいが、一つだけを残し壊してしまったとのこと

有くん火口
噴火した火口もすぐそばで見学できる
こっちは有くん火口と名付けられていた かなりでかい

珠ちゃん火口
こっちは珠ちゃん火口 かなりおとなしめである
二つで有珠山火口・・・ってやかましいわ

そのまま西山火口も見に行くが、あんまりきれいに火口は見えなかった
道中の景色とアップダウンを楽しめたのがまだ良かったのかもしれない
壊れた道路、被災した建物 それらをそのまま遊歩道登山道に使う
北海道旅行でも心に残った風景であることは否めない
洞爺湖一周するよりこっちのほうがいいと、個人的には感じた

明日は、雨やんでいればいいんだがなぁ

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旅 72日目 ~北海道地球岬~
2014-09-23 Tue 20:22
ついに旅も72日を突破 くっ
昨日頑張ったので、今日はあまり無理をしたくないところではある

支笏湖
朝6時から開いている食堂を目指すも、日曜祝日がおやすみだった
こちとら毎日がホリディだから気づかんよホント
気を取り直して支笏湖へ向かうことに

新ひだか~苫小牧
5460.13km→5583.79km(123.66km)
頑張った、と思っていたら本当に頑張っていた
ラスト40kmくらいのスパートは目を見張るものがあった…と思う

支笏湖に到着してからは先へ進む道がいくつかある
①そのまま西に進んで洞爺湖へ
②ちょっと南西に910mの峠を越えて登別へ
③南東に戻るような感じ 三階滝を見つつ白老へ
④何をトチ狂ったか北上して札幌へ

一周を語るからには室蘭には寄っておきたいので①はパス
滝を見たいというか910mも昇りたくないので③を選択

埋まった看板
途中にある苔の洞門というスポットによる
が、先日の札幌南部を襲った大雨の爪痕が
どんだけ埋まってんねん

大雨の傷跡
こういうところを探検したくなるのが男の子である
雨が降ってなければそうそう危なくはないとは思うが、足元には注意
大雨での水の通り道がはっきり残されている

枯れた森
このまま枯れた森になってしまうのだろうか
なんとなく雰囲気がダークソウルっぽい
こんなことを書くとやりたくなってくるから困る

苔の洞門…跡
奥へ進むと苔の洞門らしきものにぶつかる
左奥に展望台への道がうっすら残っている
足場が完全に崩れて、こっちにまではみ出している

三階滝
冒険を終えて先に進む
きのこ王国で食事を楽しみつつ先へ進む
三階滝は思った以上に迫力があった 美しい

蟹鮭熊
7時間ほどかけて苫小牧~支笏湖~白老という道のりを制覇
ちなみに苫小牧~白老は30kmもない距離
これは道中にあった蟹 鮭 熊の三すくみ(?)

室蘭の夕暮れ
必死こいて先に進む 向かい風が脅威
しかしなんとか頑張って室蘭に到着 地球岬に向かう
坂をのぼりながら夕暮れの街並みを撮影

室蘭の夜景
のぼり切ったころには夜景になっていた
思った以上にキツいばしょにありやがる 勘弁してほしい

地球岬灯台
海方面は全くと言ってもいいほど見えない
灯台を撮影してお茶を濁すスタイル
また、明日の朝に景色をしっかり見よう

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旅 71日目 ~北海道苫小牧~
2014-09-22 Mon 20:52
さすがに二日も停滞するわけにはいかない
気分よく天気もよろしいのでサクサク進もう

サラブレッドロード
と、思ったがひだかは競走馬牧場のメッカ
競走馬生産の7割をここでまかなっている
この道の両脇には牧場が立ち並ぶ

百人浜~静内
5357.30km→5460.13km(102.83km)
あまりの向かい風に平均時速は16kmほどだった
風の強さって自転車にはモロに影響しますです

オグリキャップ銅像
サクサク進もうと思い立ったものの競走馬のふるさとであるこの地
会いに行かなければ損というものではないだろうか
優駿メモリアルパークには、2010年に亡くなったオグリの銅像が建っていた

ブライアンの記念碑
たった7歳半でこの世を去った三冠馬、ナリタブライアン
彼の記念碑もこの地にあった あとコマンダーインチーフも
ブライアンとビワハヤヒデの母、パシフィカスの記念碑もここにある

マヤノトップガン
ブライアンの記念碑すぐ隣にマヤノトップガンが放牧されている
ライバル同士といってもよいだろう、なんだか感慨深いものがある
ふと阪神大賞典での直線叩き合いが頭をよぎる あれは滾る

ビワハヤヒデ
ちょっと足を延ばしてビワハヤヒデを見に行く
この馬もGⅠ戦線で大活躍した馬である ブライアンとの兄弟対決は見たかった
当時はガキんちょだったけどもね・・・

ライブリマウント
ホロシリ乗馬クラブにて体験トレッキングをする
乗らせてもらったのは往年のダート強者ライブリマウント
ダイワテキサスもいたが、私はこっちのほうが解る

と、言っても現在彼は22歳 立派なおじちゃんである
乗馬の説明中に寝たりするなど日常茶飯事らしい
ふらついたら起こしてくださいといきなり注釈がはいった

乗馬は初めての体験だったけども、目線の高さに驚く
生き物の背中に乗ることがこんなに楽しいとは
なんだか、ハマりそうである たまらん

結局サクサク進むことなんか不可能であった
思いっきり寄り道したせいで苫小牧に到着したのは18時を回っていた
モンベルで買い物しつつお風呂へ入り、ブログを更新してテントを張りに行く

・・・割と、忙しい一日だった

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旅 70日目 ~北海道新ひだか~
2014-09-22 Mon 20:37
本日も問題ない快晴 だが・・・
今日は一日停滞することに

マシン改造&無料宿
どうせ泊まってるところはタダなんでね
帯広にて入手した大量の食糧をコンテナに収納し自転車に取り付け
まさか旅を始めるときにこんな大荷物になるなんて思わなかった

ホームセンターにて材料をそろえ据え付ける
台座を拡張すると思った以上にがっちり安定するようになった
さすがにグラグラする段ボールを載せて旅は続けたくない

コンテナにステッカーを貼ることもできるし調理器具も増やせる
荷物が増えたとはいえ旅の楽しみに幅ができそう

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