約一年かけてぶーらぶーら日本一周 100名城も巡るよ!

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旅 438日目 ~長崎県壱岐 結局ずっと曇り~
2015-11-30 Mon 07:00
寒い寒いといいながら日中はやっぱり半袖です
布団でるまでは辛いけど、起きてしまえばなんてことない そんな感じ
しかし、壱岐にいる間はずっと天気が渋ってたなぁ・・・残念

1ごつんとぶつかりコトリ・・・
今朝の目覚ましは何と小鳥さん コトリ・・・・ではない
ガラスにガツンとぶつかってピクピクしていた
しばらく様子を見ていると、無事回復したのか飛び立っていった

2薄雲が架かる
壱岐巡りもほぼ終盤 大体のめぼしい所は周ってしまったしね
とりあえずは鬼の足跡へと向かうことに
道中の眺めを見てても、薄雲が見えてくる 雲海とかもでるのかな?

3牧崎園地
幾度ものアップダウンを乗り越え牧崎園地へ ここが西の端のようだ
左京鼻もそうだけど、突如現れる芝生には驚かされるなぁ

4鬼の足跡
ほう、これが鬼の足跡・・・
綺麗な縦型の穴が開いておる

5ここを下って
折角なんで、ボルダリングもどきで崖を降りていく
割と難易度は低い サンダルだけど・・・

6間近に見られる
降りていくと、こんな感じで間近に見られる
この穴に閉じ込められた鬼が壁を一蹴り、脱出!
・・・ってわけではないか

7海が・・・
北の岬を眺められるこの宮崎園地 海沿いを走るのも楽ではないようやね
今日はまだ優しめの風を浴びながらふと物思いにふける

8象!
昼から雨予報だったのでひとまず郷ノ浦へと戻ることに
道中見かけた小金丸美術館 タダなら行こう そうしよう
庭にはごっつい象さんが・・・ぱおーん!

9塞神社
港近くにある塞神社へ参拝 なんか奥に見えてますね
私には勝てないかな?フフン・・・

10安国寺
結局午後は雨降らなさそう ていうかいつの間にか曇りに変わっていやがった
そんなわけで初日に行けなかった一支国美術館へ向かうことにする
道中の安国寺も見ていく ここは国分寺と同様に全国にある安国寺の一つ

11一支国博物館
一支国博物館に到着!意外とアップダウンが侮れない
さすが長崎ってーな道を走っていたよ、うん

12原が辻を見下ろす
博物館の中身は中々面白い所であった 音声ガイドもあるしね
屋上からは原の辻も見下ろせる場所なのも好印象

14憎めない面
壱岐島には神社が本当に数多く存在する ここもその一つ
逆立ちした狛犬くんがやたらチャーミングな天手長比売神社跡
博物館であったしまごと芸術祭のおかげでこの子と出会えたのは幸運だった

このまま夕方の便で壱岐を出ようと思っていた・・・けど
思わぬご厚意と1129の日に釣られて夜も過ごすことに
明日朝いちばんで出ることにしよう そうしよう

壱岐のイイ肉、中々美味しかったですぞ!
明日は北九州までは走るよ!!


本日の走行距離:41.25km
累計走行距離:26329.92km


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旅 437日目 ~長崎県壱岐 壱岐を巡る~
2015-11-29 Sun 07:00
いやぁ、急に冷えてきましたね 寒い寒い
おかげさんで朝、寝袋から出るのが億劫になってしまって・・・
テント?張ってません

1元寇の像
昨日はイオン(元ダイエー)の近くにある運動公園にて就寝
風が強くて、朝八時過ぎまで寝袋脱出できませんでしたぜ・・・
これはターミナルにある元寇の像

2不思議な入口
なんか不思議な入口、諸津観音
独創的というか・・・うーん

3観音様
観音様はいたって普通
ここには資料館のようなものもあり、意外と詳しく仏教について知れる場所

4小高い所
観音様はこんなふーに海を見守っているのかな

5五十年かけたとか
諸津観音があるこの場所、実は珍百景の一つがここに
親子二代で50年かけて積んだ石垣 名前がおとうの遺志
今や子孫の方が整備し直し、展望台まである始末

6結構大変男岳
珍百景から向かったのがこの男岳(おんだけ)
ここ、結構きつかったっすよ・・・

7猿がいっぱい
男岳には石の牛と猿がてんこもりなのだ
見ざる、言わざる、聞かざるの三猿ももちろんのこと、とかく猿まみれである

8逞しいです
頭痛と、絶句と、羞恥の三猿もいるようです
すごく・・・逞しいです・・・

9朝はあそこから
男岳には展望台もあり、壱岐を見渡すこともできる
あの港町が今朝居た所だなー 寝てたところでもある

10誰や平坦いうタン
こう南側を見渡してみると、山ばかりである
一つ一つはそう高くないとはいえ、道によっては酷い所も
誰や壱岐は平坦言うた奴は

11聖母宮
山道や、畑の間を抜けつつ北の勝本の町へ
そこにある聖母宮を見に行く 特に何もない

12見事なシャコガイ
目についたのは手水
見事なシャコガイやな!実物を海で見てみたいものだ

13イカ釣り舟が多い
この港には(多分)イカ釣りの船が多く見られる
今の季節はイカが良くとれるしね ウニも名産だけどあれは夏やしなぁ

14古墳が
壱岐は魏志倭人伝でも国の一つとして紹介されている歴史ある場所
それ故にか、古墳が多い

15いぱい
こんな風に鬼の巌と呼ばれるような場所もいくつかある

16奥に・・・
奥も深く、石室に石棺があったり不思議な空間があったり
暖かい所も多く、ここで野宿してもいいかも・・・ダメか

17壱岐のへそ
国道を南下しつつ、壱岐のへそへ到着
ちょっと移動したみたいやけどね 今はここが中心だ!

18月夜見神社行ったり
そのまま月読神社に参拝したり

19住吉神社のクス
住吉神社のクスを眺めたり
神社もやたら多い 全部ガッツリ見てられないYO!

20電線がなけりゃァなぁ
今日の目的地、猿岩をめがけて山を越えて行く
道中になかなかいい眺めの場所があった 電線が無けりゃァなあ

21砲台跡
猿岩のすぐ手前にある黒崎砲台跡 国内所か東洋随一らしい
乗っていた砲台が、戦艦土佐の40cm連装砲ってんだから驚き
下関なんかのアームストロング砲台なんかとは比べ物にならん

22不思議な穴
内部を見て回ることも出来る ちょっと暗いけどね
なんだか不思議な穴が開いている

23抜けた崎
砲台跡を裏から抜けて歩いて行くと、海沿いに出て来た
少し小さな島が目の前に なんだか不思議な感覚

24抉れた岸壁
海沿いを歩いて猿岩へと向かう
ここの抉れた岸壁が中々素敵な造形だよなぁ
自然の芸術ってのは個人的に大好きだ 美的センスは無いが

25猿岩げっちゅ
海の岩を飛び越えたり石垣を登ったり、どう見ても正規ルートではない道を進む
なんだか猿っぽく見える場所を下から撮影 ここから見るとゴリラっぽい

26あっこからきた
なんとかかんとか上まで到着 あっこから来たんやね
上で見てたカップルに凄い目で見られたけど気にしない

27ごりらっぽい
上から見ると猿っぽく見えるね 下からだとふとましいからだろうか
今日は一応予定通り観光は出来た気がする 夜は近くの湯の本温泉へ
体を休め、疲れをいやしてまた明日に備えよう しかし寒いわ


本日の走行距離:34.74km
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旅 436日目 ~長崎県壱岐 戻って着た長崎県~
2015-11-28 Sat 07:00
昨日の自堕落生活中にふと思う 壱岐、行きたい

1ぐっばい博多
そんなわけでグッバイ博多 カモン長崎
ついこの前に長崎脱出しましたー!!的なこと言ってたくせにね
そのせいか知らんけど、道中は時化でガッツンガッツン揺れてました・・・

2壱岐の住人
這う這うの体で船を降り、壱岐の港で待ち伏せ構えられていたり
Twitter繋がりのアルさん、ロード乗りのお方
観光情報などなど頂いて、働いてない私は島周遊に行ってまいります!

3域で一番高い山
の、前に港から見える大きな橋 その向こうの山
これが壱岐で一番高い山だとか 名前は岳の辻、高さは200mちょっと
思った以上に平坦っぽいんちゃうこの島!?

4お宝地蔵
そんな期待は普通に打ち砕かれてしまった 坂が多い島なんやね
勾配はそこまできつくないし、走れないって訳でもないから全然かまわんが
坂のど真ん中にあるお宝地蔵 祈ると金運が訪れるかも!?

5壱岐酒造
壱岐と言えば壱岐焼酎 球磨焼酎や泡盛などとともに地理的表示が許された酒
近年では薩摩焼酎も加わり、世界的にも有名な酒ということだろうかね

6げんかいしゅぞう
壱岐ゴールドで有名な玄海酒蔵さん 色んなのがあるねぇー
甕、樽。タンクと色んな種類で熟成しているのもあるのだろう
いやー壮観壮観

7錦浜
酒造を後にして、島巡りを再開する
島の東側には海が綺麗な場所が多い 錦浜がその代表なのだろうか
天気が良ければもっと綺麗なんだろうなぁ

8大浜
島の東側、空港のさらに奥にある大浜
ここも広く海が続き、サーファーが沢山いたのが印象的
まー今日みたいな波の高い日はもってこいなんだろう

9離島の飛行場は好き
ちょっと話に出した空港、その飛行場
こっちっからは飛行場を見下ろせる位置になるのか
離島の空港って、なんか好きなんよね なんでやろね

10筒城海水浴場
少し北上して、筒城海水浴場へ
良いビーチが多いねぇ、壱岐 是非とも夏に来ねば

11長崎一の国葬地
壱岐という島は、離島にかかわらず長崎一の穀倉地なのだ
まぁ本土がね、あんだけ山と坂まみれならね しゃーないね
割と平坦な地が多い壱岐は米、麦の生産にもってこいだ

12原が辻
この島には、佐賀の吉野ヶ里遺跡と似たような遺跡がある
ここ原が辻は、建物も復原しておりガイダンスセンターには詳しい資料もある

13はらほげ地蔵さん
八幡半島に寄り道し、はらほげ地蔵さんを見に行く
潮が満ちてくると、頭まで海に浸かってしまうこともあるとか
そのため腹に穴をあけて供物をささげたという話 はらほげという名はそこから来てる

14左京鼻
壱岐島の東端にあたる左京鼻 突如現れる芝生と神社に驚く

15壱岐一番人気
壱岐のパンフには大抵この岩が使われていたとか 一番人気やね!
海ににょきっっと屹立するその御姿 すごく・・・立派です・・・

16こわっ
左京鼻を歩いて見ると、所々断崖がある
下を見ると・・・こわっ

17断崖が続く
見る限り続く断崖 ってーのはちょっと大げさ化
あの壁の向こう側は港やからね HAHAHA
しかし激しい波がぶち当たりに来ておりますな・・・

18波を浴びてる
あのお岩さんも波しぶきをがっつり浴びている
毎日毎日ご苦労さんどす え、そんな問題ではない?

今日はこの後小学校の隣にある酒蔵を見に行こうかと思っていたが、誰も居らず
勝手に入って勝手に試飲するのも・・ねぇ
また来ればいいか しかし不用心であった

今記事は壱岐のイオンで書いている
マックスバリューではなくイオンが離島にあるなんて想像だにしなかった・・・


本日の走行距離:32.44km
累計走行距離:26253.93km


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旅 432日目 ~長崎県生月島 海を間近に感じる~
2015-11-24 Tue 07:00
昨日の予報では雨になっていた今日 起きてもとりあえずは雨ではなかった
昨晩から続いている強風は相変わらずではあるんやけどね

1目の前の生月大橋
朝日を受ける生月大橋 とりあえずは晴れててよかった
この天気が続くうちに生月島を周ってしまおうという魂胆

2こっそり海沿い
北の大バエ灯台へと向かう道は基本山道
だけど、所々海沿いを走って行ける場所があったりする

3ここを走れる
ま、結局ここまで登ってこなくてはいけないんやけどね・・・道が見えるだろうか
道中のアップダウンをショートカット出来て、海が間近なのは評価できる
波が高いと飛沫をモロに浴びそうやけどね

4塩俵の断崖
北端の灯台の少し手前にある塩俵の断崖
正式には塩俵柱状節理の断崖と言ったところか
高さもあって迫力ある景色が展開されている

5白亜の灯台
北端の大バエ灯台へ 白亜の灯台には晴天が良く似合う
誰や曇りやとかいうてた天気予報は
しかし展望台付きの灯台とは珍しいものだ

6また帰るのか
南側を見返す 島の西側の岸壁は程よく削れていい感じだ
しかし・・・ここまで来た、というかまたここから帰るのかって気分

7晴れやん!
沖の方は薄ぼんやりとしているが、天気は良好
久しぶりに爽快な天気と景色を堪能できた気がするぞよ

8まつり
生月では勇漁まつりがおこなわれていた 屋台も安い!
舞台のこのわちゃわちゃした感じ、好きだわ
完全に具だっていたのはまぁ、気にしちゃいけない

10オランダ商館
祭を見物し、あごだしラーメンを食して生月島を後にする
今度来るときはサンセットウェイを爆走したいね!
その後は九州最後の100名城こと平戸城へ 天守からはオランダ商館が見えた
しかし平戸島、生月大橋近辺はどっちに進もうが地獄なんすね

11再び
そのまま平戸島も脱出し、とうとう長崎を出るべく東へ
途中で見かけたこの人形たち やっぱり何かおかしいよ・・・

12狂気
五郎丸ブームに積極的に乗っかってたりする
統一性が無さ過ぎて逆に威圧感がある 気がする

快調に自転車を飛ばす 10%の勾配も悪態つきながら登れる程になった
この調子でグッバイ長崎・・・と思いきや降りだす雨 折れるスポーク
やめやめここでストップや 誰や曇りていうてた予報は!

明日は伊万里で自転車直せるかと思いますです

本日の走行距離:70.12km
累計走行距離:26082.70km


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旅 431日目 ~長崎県平戸島 走れ!走れ!!~
2015-11-23 Mon 07:00
昨日は、夜ご飯に刺身お代わりし放題の店へ
おかわりすればするほど脂っこい刺身が出てくる素敵なお店であった
結局、夜の田平教会を見に行くことにする

1夜の田平
ミサ開始少し前の田平教会 ステンドグラスが美しい

2神父さん
この神父さんは、教会をたてた人をモチーフにしているとか

3夜の平戸大橋
田平教会を見た後は、夜の平戸大橋を眺めながら温泉へ
教会でもらった割引券を活用するスタイル

4ちょっと、曇り
夜は、これまた田平教会のお姉さんに教えてもらった中瀬高原へ
晴れてたら絶景っぽいけど、曇りなのはちょっと残念 気持ちよかったけどね

5おひさしみっちゃん
帯広のヤドカリの家で会ったみっちゃんと、一年以上ぶりに再会
今は平戸で働いているとか てっきり沖縄かと思っていた
朝から3時間以上だべだべしてみっちゃんはお仕事へ わざわざ有難うございますです

6行きつきも見えるね
キャンプ場を撤収してまずは平戸の観光名所、川内峠へ
標高200m付近にあるこの峠、すごく眺めがイイ 生月も見える

7草原の峠
草原の峠としても有名なこの場所 歩くのも気持ちいいだろう
秋はススキが一面を覆う場所でもある 見ごたえ十分

8こわい
交通・・・安全・・・?
ミ○ーちゃんの造形に狂気を感じる

9宝亀教会
平戸の海沿いを南下していくことに 目指すは宝亀教会
ここも世界遺産候補地の一つ 偉い辺鄙な場所にある
正面から見ると、レンガ造りっぽく思うけど

10実は大体木造
実は大部分が木造の建築になっている
珍しいのは窓が床面まであることと、ベランダがついていることか
内部は見慣れた三廊式リブフォールト天井だった

11紐差教会
更に南下し、紐差教会へ こっちは鉄筋コンクリート製
野首教会などを手掛けた名工鉄川与作の建築
ここの説明で知ったけど、彼は花が好きだったそうだ 確かに内装に多かった

12木々津教会
こっちは
山中にある木造の木々津教会 ステンドグラスもない

13坂ばっかり
海沿いを南下して行くが・・・ホント坂だらけ
標高150mも行かないけど急なのばかりはね

14鯨供養塔
日本最西端の漁村こと宮之浦はま、いいかな
翌日の天気がハッキリしない中、変な所で野宿はしたくないし・・・
鯨の供養塔を見に行って、北に帰ることにしよう

15大佐志教会
他のが軒並み明治、昭和の建物の中これは平成の教会
あ、はいそれだけです

16根獅子海岸
晴れの景色がすこぶる良いと聞いていた根獅子海岸 曇りだけどね
しかし、予想以上に夕焼けが綺麗に広がってくれた

17名もなき海岸
もっと海が開けて見える、名もなき海岸でのんびり
人はいない、この景色は今私が独り占めできるのだ
いやー贅沢ですな ホント この後15km苛烈な道?知らん

明日は雨かと思いきや、予報は曇り
いやいや信じんぞ 最悪の展開を予想すべきや!


本日の走行距離:73.50km
累計走行距離:26012.58km


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